2012年05月09日
マダムシンコのバウムクーヘン
ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
マダムシンコのバウムクーヘンをいただきました
ヒョウ柄って…インパクト大ですね。
一度は食べてみたいと思っていたので、うれしい〜っす


常温、温め、冷凍の食べ方ができます。
バウムクーヘンの上にキャラメリゼ。
甘くてカリカリ〜


常温より温めて食べるのが美味しかったです。
レンジで20〜30秒温めると、バウムクーヘンがフワフワ。
普通のバウムクーヘンも温めたらフワフワになるのかな???
ズルが1切れ食べた以外は、娘と2日間で完食
最初は「食べない」と言っていた娘も、一口食べたら「もっとあるの?もっと食べる」と気に入りお皿に残ったキャラメリゼもきれいに食べていました。
やっぱり甘いもの好きだわ、わたし。
20代の頃は体重が気になって、食べるものを控えたり調整したりしたものだけど、ここ数年、全くといっていい程気にせず食べてます
まずいよねー、体重が増えたら気にするということで…それまでは脂っぽいものも甘いものも欲望のままに食べちゃいましょ
マダムシンコのバウムクーヘンをいただきました

ヒョウ柄って…インパクト大ですね。
一度は食べてみたいと思っていたので、うれしい〜っす



常温、温め、冷凍の食べ方ができます。
バウムクーヘンの上にキャラメリゼ。
甘くてカリカリ〜



常温より温めて食べるのが美味しかったです。
レンジで20〜30秒温めると、バウムクーヘンがフワフワ。
普通のバウムクーヘンも温めたらフワフワになるのかな???
ズルが1切れ食べた以外は、娘と2日間で完食

最初は「食べない」と言っていた娘も、一口食べたら「もっとあるの?もっと食べる」と気に入りお皿に残ったキャラメリゼもきれいに食べていました。
やっぱり甘いもの好きだわ、わたし。
20代の頃は体重が気になって、食べるものを控えたり調整したりしたものだけど、ここ数年、全くといっていい程気にせず食べてます

まずいよねー、体重が増えたら気にするということで…それまでは脂っぽいものも甘いものも欲望のままに食べちゃいましょ

2012年05月03日
喜多方ラーメン「老舗上海」@福島県喜多方市
福島県喜多方市へやってきました。
昼は喜多方ラーメンに決まり!
旅館でテレビを見ていたら喜多方ラーメンの話題が放送されていました。
紹介されていたのは「支那そば 坂内食堂」。朝ラーといって、朝からラーメンを食べる人も多く…といった内容でした。
まずは坂内食堂へ行ってみましたが、遠くからでも分かるくらいの行列。
ラーメンに並ぶのはイヤなので、次。
次に向かったのは「あべ食堂」。
こちらも行列でした。
坂内食堂ほどの行列ではないけど、雨も降っているし、次。
そして、次に向かったのは「老舗上海」。
待ち時間も少なく、店内へ入ることができました。
平打ちのちぢれ麺。
私、ちぢれ麺だいすき
スープを一口…
おいしい〜
ズルはチャーシューメン、私は娘と一緒に大盛り中華そば(700円)。


ラーメンを食べ終えると時間は14時頃。
立寄りを考えていた秘湯へは行かず、この後実家へ帰りました。
お土産に、生酒を購入。


私の兄や姪っ子、甥っ子ちゃんたちも帰省し、久しぶりに皆で賑やかな数日を過ごしました。
昼は喜多方ラーメンに決まり!
旅館でテレビを見ていたら喜多方ラーメンの話題が放送されていました。
紹介されていたのは「支那そば 坂内食堂」。朝ラーといって、朝からラーメンを食べる人も多く…といった内容でした。
まずは坂内食堂へ行ってみましたが、遠くからでも分かるくらいの行列。
ラーメンに並ぶのはイヤなので、次。
次に向かったのは「あべ食堂」。
こちらも行列でした。
坂内食堂ほどの行列ではないけど、雨も降っているし、次。
そして、次に向かったのは「老舗上海」。
待ち時間も少なく、店内へ入ることができました。
平打ちのちぢれ麺。
私、ちぢれ麺だいすき

スープを一口…
おいしい〜

ズルはチャーシューメン、私は娘と一緒に大盛り中華そば(700円)。


ラーメンを食べ終えると時間は14時頃。
立寄りを考えていた秘湯へは行かず、この後実家へ帰りました。
お土産に、生酒を購入。


私の兄や姪っ子、甥っ子ちゃんたちも帰省し、久しぶりに皆で賑やかな数日を過ごしました。
2012年05月02日
越後長野温泉「嵐渓荘」@長野県
2泊目の秘湯の宿は、越後長野温泉「嵐渓荘」です。
お部屋は、国登録有形文化財に登録されている本館。
昭和初期の料亭を移築したもので、部屋にトイレ、バスはついていませんが、窓からの眺めもよく、趣きある素敵なお部屋です。
天井裏にムササビが現れることがありますという張り紙にはちょっと驚きでした。


貸し切りのお風呂(石湯、深湯)もあるので、夕食前に予約をとり、3人で入りました。
内湯と外湯の両方を楽しめます。
湯は、濃厚な強食塩冷鉱泉。
口に含まずとも、顔を洗ってみただけでも塩辛い湯であることが分かります。
無色透明、加温された湯は長湯にちょうどいい温度で、貸し切り時間いっぱいまで湯に浸かりました。


ラウンジにて温泉水(湯で割って)を飲むこともできます。
が、やっぱりお風呂上がりはビールでしょ〜
迷わず、生ビールを注文しちゃいました


食事はお部屋にて、山里会席フルコース。
食前酒(野草酒)
マタタビ酒、いかり草酒、山桃酒、アンニンゴ酒をブレンドしたもの
前菜
珍味入れ、ふきのとう酢みそ、あざみ油炒め、鮎せんべい、サザエ素焼き、こしあぶら胡桃和え、サーモンクリームチーズ市松巻き、桜寿司、エシャレットほお辛味噌
ぜんまい一本煮
下田で採れたぜんまい
切らずに1本で煮たもの
ワラビおひたし
下田で採れたもの


煮物
ニシン、竹の子、フキ、桜麩
うるいおひたし
春の代表的な山菜の一品


鯉の洗い清流仕立て
酢みそでいただきます
山女魚の塩焼き


揚げ物
海老あられ揚げ、ふきのとう、こごみ、こしあぶら
牛肉(国産)石焼
火で焼いた熱い石の上で焼いて食べます


水菓子
自家製抹茶ババロア
ご飯もの
フキご飯
お吸い物
竹の子、ワカメ、柚


久しぶりに食べた鯉の洗い、臭みもなくピリ辛の酢みそと一緒に〜とっても美味しかったです。
石焼のお肉も柔らか。アツアツの石で焼いて食べるというのがまた良かったです。
その他、山菜料理などどれをとってもみても、丁寧に調理されていることが分かり、最初から最後まで美味しくいただきました。
娘に取り分けしながら食べても、お腹いーーーっぱいな量。
大満足です。
朝食は粥、白米の両方が用意されていました。
旅行に来ているけど夜更かしもせず早寝早起き。
家族全員、朝からご飯をモリモリ食べました。


秘湯の宿は、これにて終了。
今日は福島県喜多方市へ抜け、時間があれば日帰りのできる秘湯へ立寄り、そして実家へ。
今回の秘湯巡りの旅、全てズルが宿を選択。
湯が良かったね〜
さすが「日本秘湯を守る会」に登録されている湯だけあります。
さてさて、朝から冷たい雨模様。
この後、福島県会津へ向かいました

お部屋は、国登録有形文化財に登録されている本館。
昭和初期の料亭を移築したもので、部屋にトイレ、バスはついていませんが、窓からの眺めもよく、趣きある素敵なお部屋です。
天井裏にムササビが現れることがありますという張り紙にはちょっと驚きでした。


貸し切りのお風呂(石湯、深湯)もあるので、夕食前に予約をとり、3人で入りました。
内湯と外湯の両方を楽しめます。
湯は、濃厚な強食塩冷鉱泉。
口に含まずとも、顔を洗ってみただけでも塩辛い湯であることが分かります。
無色透明、加温された湯は長湯にちょうどいい温度で、貸し切り時間いっぱいまで湯に浸かりました。


ラウンジにて温泉水(湯で割って)を飲むこともできます。
が、やっぱりお風呂上がりはビールでしょ〜

迷わず、生ビールを注文しちゃいました



食事はお部屋にて、山里会席フルコース。
食前酒(野草酒)
マタタビ酒、いかり草酒、山桃酒、アンニンゴ酒をブレンドしたもの
前菜
珍味入れ、ふきのとう酢みそ、あざみ油炒め、鮎せんべい、サザエ素焼き、こしあぶら胡桃和え、サーモンクリームチーズ市松巻き、桜寿司、エシャレットほお辛味噌
ぜんまい一本煮
下田で採れたぜんまい
切らずに1本で煮たもの
ワラビおひたし
下田で採れたもの


煮物
ニシン、竹の子、フキ、桜麩
うるいおひたし
春の代表的な山菜の一品


鯉の洗い清流仕立て
酢みそでいただきます
山女魚の塩焼き


揚げ物
海老あられ揚げ、ふきのとう、こごみ、こしあぶら
牛肉(国産)石焼
火で焼いた熱い石の上で焼いて食べます


水菓子
自家製抹茶ババロア
ご飯もの
フキご飯
お吸い物
竹の子、ワカメ、柚


久しぶりに食べた鯉の洗い、臭みもなくピリ辛の酢みそと一緒に〜とっても美味しかったです。
石焼のお肉も柔らか。アツアツの石で焼いて食べるというのがまた良かったです。
その他、山菜料理などどれをとってもみても、丁寧に調理されていることが分かり、最初から最後まで美味しくいただきました。
娘に取り分けしながら食べても、お腹いーーーっぱいな量。
大満足です。
朝食は粥、白米の両方が用意されていました。
旅行に来ているけど夜更かしもせず早寝早起き。
家族全員、朝からご飯をモリモリ食べました。


秘湯の宿は、これにて終了。
今日は福島県喜多方市へ抜け、時間があれば日帰りのできる秘湯へ立寄り、そして実家へ。
今回の秘湯巡りの旅、全てズルが宿を選択。
湯が良かったね〜
さすが「日本秘湯を守る会」に登録されている湯だけあります。
さてさて、朝から冷たい雨模様。
この後、福島県会津へ向かいました


大沢山温泉「高七城」@新潟県
2泊目の宿泊先へ向かう前に、もう一つ秘湯へ立寄り。
大沢山温泉「高七城」です。
約130年前の古民家を移築し、1億年前の木石を敷き詰めたお宿です。
大浴場にも木石が使われていて、光で赤や青にも見え、不思議な感じ。
こちらも山間に佇む秘湯の宿。
午前中の時間帯、誰もいない、私たちだけの貸し切りです。


気合いを入れて入らないと…というくらい熱い湯ですが、湯質は透明でトロットとしたお湯。肌がスベスベになるのがすぐに分かりました。
美肌効果に優れている越後一の秘湯だそうです。
アトピーにも効果があるようで、ズルもゆっくり湯に浸かった様子。
少しは効果あったかな?
いい湯でした〜


大沢山温泉「高七城」です。
約130年前の古民家を移築し、1億年前の木石を敷き詰めたお宿です。
大浴場にも木石が使われていて、光で赤や青にも見え、不思議な感じ。
こちらも山間に佇む秘湯の宿。
午前中の時間帯、誰もいない、私たちだけの貸し切りです。


気合いを入れて入らないと…というくらい熱い湯ですが、湯質は透明でトロットとしたお湯。肌がスベスベになるのがすぐに分かりました。
美肌効果に優れている越後一の秘湯だそうです。
アトピーにも効果があるようで、ズルもゆっくり湯に浸かった様子。
少しは効果あったかな?
いい湯でした〜


2012年05月01日
目の温泉 貝掛温泉@新潟県南魚沼
予定も立てず突入したGW、家にいるのももったいないということで、急遽ズルが秘湯巡りの旅を計画。
秘湯へ2泊+福島への旅です

1泊目は、鎌倉時代700年の歴史、新潟県南魚沼郡にある目の温泉「貝掛温泉」。
江戸時代より日本に3つの「目の温泉」として知られる温泉。
昭和初期までは「貝掛の目薬」も生産され、一般に販売されていたそう。
宿の方曰く、温泉水そのままが目薬として販売されていたとも。
秘湯というにふさわしく、山奥に佇む一軒家。
あちこちにまだ雪が残り、都内は既に葉桜となっている桜がここでは満開。
満開の桜を見れたことに驚いていたら、「今年は暖かくていつもより満開になるのが早かった」のだそうです。



魚沼産こしひかりの俵が玄関先に積まれ、宿のご飯はもちろんこのお米。
お茶うけは、新潟名産笹団子。
囲炉裏に蒸籠がかけられ、暖かい笹団子が出されます。
笹団子、懐かしいし、美味しかったです。




お部屋、広かったですよ。
歴史の古い建物ではあるけれど、廊下も部屋も館内全てに清掃が行き届いていて、気持ちよく過ごせます。


お湯は源泉かけ流し。
源泉がややぬるめの37度の湯。
岩造りの露天風呂、内風呂は源泉のまま。
内風呂の一つだけ加熱して42度の湯になっています。
ぬる湯なので長湯できるけど、冬は寒いかも…
すっかり娘も風呂好きになり、露天のぬる湯でゆっくり長湯しました。
夕食は地元の食材、山の食材を使った料理。
前菜
あん肝豆腐、蕎麦味噌蕪包み、合鴨ケチャップ煮
先付
うるい酢味噌かけ、青梅擦り流し
椀物
薬膳玄米粥
クコの実、人参、とうもろこし、さつまいも、かぼちゃ、いんげん、あずき、胡麻
酢物
氷頭なますみぞれ和え なた豆の花


温鉢
甘鯛桜蒸し
鍋物(紙鍋)
エビ、ホタテ、河豚、越の鶏、花弁茸、蓬麸


焼物
岩魚の塩焼き
揚物
ソフトシェルクラブあんかけ


追加料理
岩魚のお刺身
果物
りんごの赤ワイン煮、苺
食事
魚沼産・塩沢産こしひかり
止椀
味噌汁(ふのり、くるまふ、小松菜)


宿で珍しいお酒を発見。
カジカ酒というようです。
素焼きにして熱燗を注いだもの。
私も飲みたかったけど、偏頭痛で気分最悪…。
何もこんな時に偏頭痛にならなくともいいのに…
ハァ…
17:30からと早い夕食。
移動の疲れと温泉でほっこり、お酒も入っていい気分。
それに加え偏頭痛で目を開けているのもイヤな状態ということもあり、20時前には就寝しました〜


早寝したので朝も早い目覚め。
朝からゆっくりと秘湯をたのしみました。
秘湯へ2泊+福島への旅です


1泊目は、鎌倉時代700年の歴史、新潟県南魚沼郡にある目の温泉「貝掛温泉」。
江戸時代より日本に3つの「目の温泉」として知られる温泉。
昭和初期までは「貝掛の目薬」も生産され、一般に販売されていたそう。
宿の方曰く、温泉水そのままが目薬として販売されていたとも。
秘湯というにふさわしく、山奥に佇む一軒家。
あちこちにまだ雪が残り、都内は既に葉桜となっている桜がここでは満開。
満開の桜を見れたことに驚いていたら、「今年は暖かくていつもより満開になるのが早かった」のだそうです。



魚沼産こしひかりの俵が玄関先に積まれ、宿のご飯はもちろんこのお米。
お茶うけは、新潟名産笹団子。
囲炉裏に蒸籠がかけられ、暖かい笹団子が出されます。
笹団子、懐かしいし、美味しかったです。




お部屋、広かったですよ。
歴史の古い建物ではあるけれど、廊下も部屋も館内全てに清掃が行き届いていて、気持ちよく過ごせます。


お湯は源泉かけ流し。
源泉がややぬるめの37度の湯。
岩造りの露天風呂、内風呂は源泉のまま。
内風呂の一つだけ加熱して42度の湯になっています。
ぬる湯なので長湯できるけど、冬は寒いかも…
すっかり娘も風呂好きになり、露天のぬる湯でゆっくり長湯しました。
夕食は地元の食材、山の食材を使った料理。
前菜
あん肝豆腐、蕎麦味噌蕪包み、合鴨ケチャップ煮
先付
うるい酢味噌かけ、青梅擦り流し
椀物
薬膳玄米粥
クコの実、人参、とうもろこし、さつまいも、かぼちゃ、いんげん、あずき、胡麻
酢物
氷頭なますみぞれ和え なた豆の花


温鉢
甘鯛桜蒸し
鍋物(紙鍋)
エビ、ホタテ、河豚、越の鶏、花弁茸、蓬麸


焼物
岩魚の塩焼き
揚物
ソフトシェルクラブあんかけ


追加料理
岩魚のお刺身
果物
りんごの赤ワイン煮、苺
食事
魚沼産・塩沢産こしひかり
止椀
味噌汁(ふのり、くるまふ、小松菜)


宿で珍しいお酒を発見。
カジカ酒というようです。
素焼きにして熱燗を注いだもの。
私も飲みたかったけど、偏頭痛で気分最悪…。
何もこんな時に偏頭痛にならなくともいいのに…
ハァ…
17:30からと早い夕食。
移動の疲れと温泉でほっこり、お酒も入っていい気分。
それに加え偏頭痛で目を開けているのもイヤな状態ということもあり、20時前には就寝しました〜



早寝したので朝も早い目覚め。
朝からゆっくりと秘湯をたのしみました。
2012年04月28日
2012年04月08日
2012年03月15日
早いもので丸7年
ズルと私、2003年3月15日に新宿東口交番前で初めて出会いました。その2年後の2005年3月15日入籍。
今日は結婚記念日
8年目に突入です
娘も生まれ3人家族、仲良くやってます

昨日娘の誕生日お祝いをしたところだし、特別なことはなし。
夕食も昨日の残り物メインです。
・エビチリ
・ビーフシチュー
・サラダ
・スティック春巻き(かぼちゃ&チーズ)
会社帰りにズルがプレゼントを買ってきてくれました
シャンパンかな〜なんて開けてみたら、キャンベルモルトタウンのスプリングバンク

久しぶりのスプリングバンク.。゚+.(・∀・)゚+.゚
最近飲んでいたマッカランと比べると甘みがあって、私はこれスキ

ストレートで8年目突入を乾杯しました

2012年03月14日
2012年03月10日
おさしみの宿「たろべ」@千葉
金曜の朝、突然ズルが「週末温泉でも行こうや」と言い出し、急に決まった温泉旅行。
そんな急な予定に対応できる場所といえば…千葉ですよね〜
とはいえ、やっぱり希望の宿は空いてません…
あきらめかけたところに1軒、宿を思い出しました。
以前宿泊したお宿の隣にあった、おさしみの宿「たろべ」。
電話をしたら、離れが1部屋だけ空いていますとのことで予約

朝から雨
温泉に入り、おいしいご飯を食べるだけの目的。
他、何の目的もない旅なので、昼すぎにゆっくり家を出発

お宿到着。
田舎のおばあちゃん家に泊まりに来たような雰囲気の離れのお部屋。
こたつに入り、普段あまり見ないテレビを見て、しばしのんびりダラダラ。


お風呂に入り、夕食
標準プランに、刺身盛り合わせを追加しました(+2,000円/1人)
肉なしの魚づくし。
前菜
姫サザエのつぼ焼き、たらの白子、ギラ、落花生
酢物
わかめ、カリフラワー、タコ、ハタキ、酢味噌
造里
鯵、その他
蒸物
茶碗蒸し
台物
さんが焼き(南房総の郷土料理)
揚物
カサゴの唐揚げ
煮魚
ムツの煮付け、野菜の煮物、菜花
ご飯
館山産こしひかり、香物、はまぐりのお吸い物
水菓子

刺身は、あわび、うに、さざえ、シマアジ、イカ…忘れてしまったけど、たくさんの地魚を食べました。
カサゴの唐揚げも大きくて食べごたえありました。
全体的な印象としては、「たろべ」は、漁師宿といった感じかな。
翌日は、マザー牧場へ行き、動物を見たりジンギスカンを食べたり。
詳細は「マザー牧場」にて。
今年もまだ千葉旅行を企画することがあるでしょう。
今度はちゃんとお目当ての宿を予約しなくちゃ。
そんな急な予定に対応できる場所といえば…千葉ですよね〜

とはいえ、やっぱり希望の宿は空いてません…
あきらめかけたところに1軒、宿を思い出しました。
以前宿泊したお宿の隣にあった、おさしみの宿「たろべ」。
電話をしたら、離れが1部屋だけ空いていますとのことで予約


朝から雨

温泉に入り、おいしいご飯を食べるだけの目的。
他、何の目的もない旅なので、昼すぎにゆっくり家を出発


お宿到着。
田舎のおばあちゃん家に泊まりに来たような雰囲気の離れのお部屋。
こたつに入り、普段あまり見ないテレビを見て、しばしのんびりダラダラ。


お風呂に入り、夕食

標準プランに、刺身盛り合わせを追加しました(+2,000円/1人)
肉なしの魚づくし。
前菜
姫サザエのつぼ焼き、たらの白子、ギラ、落花生
酢物
わかめ、カリフラワー、タコ、ハタキ、酢味噌
造里
鯵、その他
蒸物
茶碗蒸し
台物
さんが焼き(南房総の郷土料理)
揚物
カサゴの唐揚げ
煮魚
ムツの煮付け、野菜の煮物、菜花
ご飯
館山産こしひかり、香物、はまぐりのお吸い物
水菓子

刺身は、あわび、うに、さざえ、シマアジ、イカ…忘れてしまったけど、たくさんの地魚を食べました。
カサゴの唐揚げも大きくて食べごたえありました。
全体的な印象としては、「たろべ」は、漁師宿といった感じかな。
翌日は、マザー牧場へ行き、動物を見たりジンギスカンを食べたり。
詳細は「マザー牧場」にて。
今年もまだ千葉旅行を企画することがあるでしょう。
今度はちゃんとお目当ての宿を予約しなくちゃ。














